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ノイズ試験について

インパルスノイズ試験(NECA TR-28) と 電気的ファースト・トランジェント試験(IEC61000-4-4)がありますが、それぞれのノイズ印加方法について理解できていないため教えて下さいましたら助かります。まず、インパルスノイズ試験ですが、ノイズ印加は L N のどちらか1相にしか行いません。それに対してファーストトランジェント試験は、L N PE の最大3相にノイズを印可します。インパルスノイズ試験のように1相に対して印加するだけでも、L と PE, N と PE 間にノイズが印加されており、コモンモードでの試験はできているのですが、ファストトランジェント試験のように1相だけでなく、2相・3相同時に印加するのは何か意味があってのことでしょうか?

投稿日時 - 2020-10-17 15:09:41

QNo.9812292

困ってます

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