こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

仕事で納期遅れを発生させたくない

始めまして、
食品工場で設備管理の仕事をしております。

仕事では、他部署からの依頼ごとや個人目標の達成活動を日々の業務として
取り組んでおります。

しかし、忙しくなってくると、納期遅れが発生します。
(ここでは、工数が足りないのは無視してください)

スケジュール管理ができないのです。
忙しくなってくると、管理がおろそかになります。

スケジュール管理を徹底して、納期遅れを絶対に発生させないには、
どのようなスケジュール管理をすれば良いかわからないのです。

もし、お時間がありましたら、教えていただけないでしょうか?

投稿日時 - 2018-12-20 22:58:21

QNo.9569795

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.4

鯖を読む
1週間でできる仕事を 1週間の納期でやろうとするからデスマが始まる

投稿日時 - 2018-12-22 20:04:01

ANo.3

「忙しくなってくると、管理がおろそかになります。」

管理をおろそかにしないのが絶対条件でしょう。工程の「見える化」等、改善活動で取り組まれたらどうでしょうか。

投稿日時 - 2018-12-21 11:15:02

ANo.2

トラブル発生頻度が十分に低く、トラブルでの遅延を無視できる前提において、スケジュール管理で注意すべきは、
1.処理能力が低く、渋滞・滞留が発生しやすいボトルネック工程
2.処理能力は高いけど、規定数でしか処理出来ないロット制や、特定の日時でしか処理できない工程などのピン留め行程
以上の2点での制限を如何に上手く扱えるかだと思います。
どちらも、他の行程を止めてしまい、遅延を増大させる原因となりやすいです。

生産能力というのは、「桶の理論」で考える必要が有ります。
桶の理論とは全体の能力は、最も能力が低いものによって決定されるというものです。

ボトルネック工程は、サイクルタイムという形で数値化し安く、改善対象や注意対象になりやすいです。
一方で、ピン留め工程は、サイクルタイムで考えると高速であることが多く、注意対象になりにくいです。また、外注など改善に制限がかかることも多いです。

ですので、ピン留め工程の制限緩和を最優先として、逆算でスケジュール策定すべきと考えます。
(そして、結構な確率で成立不可能な無理ゲーなります。)

投稿日時 - 2018-12-21 08:38:20

色々な行程を経る生産の管理で
言えるのは各行程間の差です

つまり、納品が早くても
社内の行程の時間差が出ればそこで滞留します


見るのは、何処の行程が遅いのか
一般的には ボツルネック(瓶の首) と呼ばれてます

そこを見つけ対策し、
対策したら次のボツルネックが出てきます

それを継続すれば解消方向に向かいます

投稿日時 - 2018-12-20 23:38:13

あなたにオススメの質問