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解決済みの質問

三好パイジョンなどの部品の使用上の注意点

三好パイジョンなどの部品を使用して、検査機器を作っています。
初めての使用であり、参考図のように真似て図面はかけるのですが、使用上の注意点を教えてください。
三好パイジョン部品がメインで参考図は使われていますが、他にイマオ/imaoやミスミ/MISUMIの部品なども使われています。

三好パイジョンへも問い合わせしています。
MISUMIの技術資料も確認しましたが、経験がある方の回答を待っています。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2012-09-29 17:10:00

QNo.9470805

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

小生は、違った内容で注意をしています。

それは、一見どうにでもなりそうなので、いつものように組付けや調整方法、ねじ締めが可能
であるかを確り確認しろと云っています。
調整ができるということは、パイプやパイジョンが移動するということなので、図面枠外に
移動した画を描いて、実際に個々の調整が可能か又は干渉がないかを確認させています。

強度等は参考図もあるので、注意を払い易いポイントですが、前述は盲点です。
気を付けてください。

投稿日時 - 2012-09-30 00:53:00

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-09-30 12:30:00

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回答(7)

>忠告ありがとうございます。
>当分、サイトの利用を見送ることにします。
>迷惑をかけました。

何と言う自分勝手さか。。。日本人ならば恥というものを知っている筈である
ゆとり教育の弊害もあるだろうが、私は親の躾も多いに関係あるだろうと思う
ネットでいくら匿名性があるからと言っても・・・久しぶりに呆れてしまった

投稿日時 - 2012-09-30 17:08:00

>当分、サイトの利用を見送ることにします。
>迷惑をかけました。
ダレも投稿するななどと言ってない

質問とお礼の仕方が悪いと言ってるだけ

イマオやミスミ等関係ない文章が多いのに
必要な情報を何も書いていない



本件では例えば
-----------------------------
マルパイジョンとブラケットパイジョンを組み合わせて
http://www.miyoshipijon.co.jp/product/marupijon_index.html
その先に
http://www.fa.omron.co.jp/product/family/3096/index_p.html
画像センサのカメラを取り付けようとしております
この組み合わせで取り付け可能なカメラの質量は何kgくらいになるでしょう
それと使用可能なアームの最大長さと画像分解能と

アーム剛性の問題で振動が出ると思います
振動の大きさが画像品質に現れる事は分かりますが
実際にこの組み合わせを実施した経験者さんの実例を聞きたいです
-----------------------------
これくらいのを書けばもっとマシな回答も付くであろう


これに付く予想回答は
「アーム長200mmに500gのカメラを取り付けて、0.1mm分解能でました」

この回答に対して
「有り難う御座いました」
の1行で済ませてか良いと思うのか?

投稿日時 - 2012-09-30 15:39:00

新しい物を採用するたびに
「使用上の注意点」
といったエンジニアらしからぬ抽象的な質問を続けるおつもりか。
先輩・同僚・メーカと相談し、それでも疑問に感じることに絞るべき。


また、回答者に対して、フィードバックも無い。
このサイトの利用規約を熟読を。

何でもかんでも安易にネットを利用するのは、やはりゆとり教育の弊害?

迷惑はかけていないし、(6)さんの記載の通り質問しないでと
書いたつもりもありません。

必要な回答を得られるように上手な質問をすることと、最低限
んマナーを守ることが、貴職が良いエンジニアになるための
近道であると思います。

投稿日時 - 2012-09-30 11:34:00

お礼

忠告ありがとうございます。
当分、サイトの利用を見送ることにします。
迷惑をかけました。

投稿日時 - 2012-09-30 12:34:00

実使用の感覚と剛性の差が有る

投稿日時 - 2012-09-30 09:27:00

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-09-30 12:32:00

自動機では以前にイマオのものを使った。当時としては随分と早かった筈で、
新しモノ好きの私らしいとも言えた。その時はアルミフレーム構造であったが
参考URLのようなプロファイルと呼ばれているものをネジ止めだけで組立てる
ので便利だった。私は当時はアイソメで作図したが今では3D_CADだろうねぇ

話を戻して、構造体として考えると角部の接続部がどうしてもピン構造になり
剛性に欠けてしまうから剛性を持たせる場合には補強金具などを併用しないと
思いの外、弱くなる。複雑になればなる程に実際の剛性計算は難しくなるから
もう手計算では難しくなることだろうが、予めどの程度の剛性にするかという
ものは設計で想定した上で、メンバーを決める必要があるに違いはありません

こういった意味からも何度か使用した経験があるならばある程度計算も省ける
という技も使えるであろう。荷重と剛性が問題だし振動が生じるならばネジの
緩み止めも必要になろう。またネジの締付トルク管理も大事になるでしょう

参考URL:http://www.imao.co.jp/catalog/categoryviews/?categorycode=$ITM6PR&category=$ITM6PR001&page=1

投稿日時 - 2012-09-30 09:15:00

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-09-30 12:31:00

べんりそうなものではあっても、強度設計はメーカに問合わせしても出てこないのでは?
?検査機器?がラックのような使い方で、重量載せないし少し振れても構わないとするなら計算の面倒いらず。

・・・・技術資料も確認しましたが、経験がある方の回答を待っています。

確かに繰返すと気になる表現。余録を期待しすぎではとの感がありました。

技術資料ったって許容重量ぐらい。振れがどうかまで書きようがない。
それを質問サイトでは自分はやりもしない計算とかを書きまくって粉飾する。。。で、ガチャ(点数)チョーダイ。。。だものね

余録でなく判らないことは質問すれば良いでしょうが、あくまで?ネット情報?。虚実の選り分けは知識が必要。結局、自分で考えて勉強する手間は変わらない。

投稿日時 - 2012-09-29 17:28:00

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-09-30 12:30:00

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