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締切り済みの質問

耐荷重計算(床)

1?に2t耐える床があり、そこに面積500mm×580mmに3.75tがのります。
その時に耐えれるかどうかの計算。それと、もし耐えれない場合は
床の上にどのくらいの大きさ、厚さの鉄板を敷いたら宜しいかの計算です。


申し訳ございませんがみなさんお教えください。
(かなり急いでおります。宜しくお願いします)

投稿日時 - 2011-01-25 11:14:00

QNo.9470264

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回答(3)

下記oosawa.waさんの計算を見ました。
何を計算しているのかよくわかりません。
 
算出した鉄板でいくと重さが2ton以上になります。
鉄鉱石を無駄にしている感じがしてなりません。
 
該当する床が工場建屋のフロア面を指しているなら、その建築業者に来てもらい、設置場所や荷重条件などの打合せをして、指示をもらったほうが良いかと思います。
 
厚板を敷いても、床面はデコボコでしょうし、厚板の下面も面が出ていません。
結局は部分的な集中荷重が生じることとなり、荷重分散が有効になってきません。

投稿日時 - 2011-01-28 14:06:00

お礼

はじめまして。人生取締役様。私の計算式はやはり間違っておりますか?
どのような計算式になるのでしょうか。お教えください。
お手数ですがお願いいたします。

投稿日時 - 2011-01-30 12:00:00

計算する必要もなく
もたない

1?に2t = 1000mm x 1000mm



まあ、実際には
たぶん骨が入っているので
足がそこに乗れば
もつ

正しい使い方じゃないが

or

安全率でもつ



まあ重量が1.7倍ほどあるので
2?~3? 以上
しき板の自己重量も忘れずに

まあ、ふつうは
しき板でやるより
ウマをつくり

足を何本かだし
その足で分散させると思う

どっちにしろ
自己重量をわすれないように



全重量4tとして
足を4本 = 各足1t


これを1? 以上はなす

全重量4tとして
足を4本 = 各足1t


訂正

全重量6tとして
足を6本 = 各足1t

投稿日時 - 2011-01-26 12:56:00

1平方メートルあたり2tonということなら
500mm×580mmの面積を求め、比例計算で耐荷重を計算すれば
許容範囲かどうかの計算は可能と思います。

鉄板を使って荷重を分散させるのであれば、
3.75tonに鉄板の重さ(面積と板厚から算出可能)を加えた数値と
鉄板の面積で算出可能と思います。

板厚に関しては経験というかノウハウ的なところがあるように思いますので
どの程度が良いのかはよくわかりません。

計算式はよく見てませんのでご了承願います。

回答(1)さんがアドバイスされている“自重”がごっそり
抜けてるような気が・・・・

あと、そんなでかい鉄板(重さもそれなりに重い)をどうやって
運ぶおつもりでしょう?
それもあわせて考える必要があると思います。

すいません、訂正です。

誤⇒回答(1)
正⇒回答(2)

回答(1)は私でした(汗)

“床の耐荷重を無視”するのであれば計算する必要は無いと思います。

また、現実的かどうかは、置いといて・・・・・とりあえずご要望なので・・・
(耐荷重)×(板の面積)  が
(装置重量)+(板の面積)×(板厚)×(板素材の密度)  よりも大きくなれば
“一応”計算上は問題ないと言えるのでは?

現実的には回答(3)さんのアドバイスとおり専門業者に相談したほうが
良いような気がしますが・・・・

投稿日時 - 2011-01-26 11:43:00

お礼

アドバイス頂きまして有難うございます。

自分なりに計算してみました。

1)条件

1平米(1000×1000)あたりの耐荷重の床 2t

プレス重量 15t   脚の面積500×580


2)計 算

脚が4本あるので1脚に3.75t荷重がかかる。

脚の面積(500×580)に3.75tかかるため、

2t(床耐荷重)<3.75t(プレスの脚の荷重)になるためNGとなる。
(小さい面積で大きな荷重がかかるため、当然、床の耐荷重より大きくなるのでNG)



3)敷板の計算

荷重15t
安全率 1.5

15×1.5=22.5t

X=((15×1000000)/2)・・・・・・比率計算
X=7500000mm2=√7500000mm2


縦2739×横2739の面積の敷板が必要になります。


4)板厚計算

条件  長さ2739mm 荷重15t の時の板厚計算

t=37mm

断面積    273.9cm×3.7cm=1013.43cm2    
22.5t=22.5×9.8=220.5kN/m2=220500N/cm2



応力度=220500N/A=220500N/1013.43cm2
=217.5N/cm2

鉄の降伏点応力=215N/mm2


t=38mm

断面積    273.9cm×3.8cm=1040.82cm2    22.5t=22.5×9.8=220.5kN/m2=220500N/cm2



応力度=220500N/A=220500N/1040.82cm2
=211.85N/cm2


結果上記の結果より

縦2739×幅2739×板厚38mm以上の鉄板が必要になります。

これで良いものなのかわからないのでお教えください。

自重計算していませんでした。すみません。
確かに運ぶとなると大変ですね。
集中荷重で計算すると床の耐荷重に耐えれないし。
考え方として何が正しいのでしょうか。
仮に床の耐荷重を無視し、床が水平であれば
どのような計算になるのでしょうか?

投稿日時 - 2011-01-26 13:16:00

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