締切り済みの質問

ばね用燐青銅について

自動車用スライドスイッチの接点として、ばね用燐青銅(C5210R-H、t0.15、EP-Cu/Ni1,Ag1/)を使用しています。
スイッチONの時、たわみ(約0.45mm)により接点同士の接触が確保される構造です。
接点にグリスを塗布していないことから、摺動感触の不良があります。
たわみ荷重を減らすことにより、摺動時の接点同士の摩擦抵抗を少なくし、それが摺動感触の改善につながると考えていますが、これは正しい考えでしょうか?
また、試作用材料として現状よりも柔らかいばね用燐青銅(C5210R-1/2H、t0.15、EP-Cu/Ni1,Ag1/)を考えていますが少量での販売は可能ですか?

投稿日時 - 2004-02-26 16:39:00

QNo.9445326

困ってます

  •   
  • 回答(1)

    ANo.1

    >それが摺動感触の改善につながると考えていますが、

    これについてはわかりませんが、
    C5210R-1/2H t0.15の材料は少量で購入可能です。
    (当社の材料仕入先)
    サイズは180*1200で1枚でも対応できるそうです。

    投稿日時 - 2004-02-27 16:48:00

    お礼

    ありがとうございます。

    お見積り可能でしょうか?
    その他詳細もあると思いますので
    <sahara@asti.co.jp>までお願い致します。

    投稿日時 - 2004-03-01 13:08:00

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